オーブ国際特許事務所
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特許出願時のやりとり - 標準スケジュール

特許出願前

  1. 顧客側:御連絡いただく。
  2. 顧客側:発明に関する資料をいただく。・・・必要に応じて、打合せを設定します。この時点で、ドラフト納品期限(通常30営業日後)を設定します。
  3. 事務所側:特許出願書類案を作成し、送付します。
  4. 顧客側:書類案をチェックしていただく。・・・修正作業は適宜行います。
  5. 顧客側:出願手続の御指示をいただく。
  6. 事務所側:出願手続をします。

特許出願後

  1. 事務所側:出願完了後、まずは、出願番号をお知らせします。
  2. 事務所側:特許出願の控え書類とデータを、手数料等の請求書(前受金ありの場合は残金のみ)とともに送付します。
  3. 顧客側:請求書発行月の翌月の末までにお支払いいただく。

***これで完了です。***

注意事項

  • 予想手数料の半額および特許庁費用を前受金として請求し、お支払い確認後に着手する場合があります。
  • 弁理士手数料は源泉徴収の対象となります。
  • 業務の性格上、見積もりは概算になります。実際の請求額は、見積もり額から前後します。

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