オーブ国際特許事務所(東京)は、ソフトウェア・情報処理・電気・通信関連に特化した国際特許事務所です。米国・中国への特許出願も経験豊富です。

弁理士 青木 修

Osamu AOKI

日本弁理士会 登録番号11497(1999年登録)

学位:工学修士(情報工学),工学学士(原子力工学),準学士(電気工学)

法律分野:国内特許,海外特許(特に米国特許・中国特許),PCT,国内商標

技術分野:情報系・電気系(情報処理、制御、通信など)

主な経歴

1990: 沼津工業高専電気工学科卒業(準学士/研究テーマ:誘導電動機のPLL制御)

1993: 東京大学工学部卒業(学士/研究テーマ:計算機による原子核準位の推定)

1995: 東京大学大学院情報工学専攻修了(工学修士/研究テーマ:超並列計算)

1999: 弁理士試験合格(計算機工学・電磁気学・原子核工学)・弁理士登録

1999-2002: 特許事務所にてアソシエイトとして勤務

2002-2006: 某国際特許業務法人にパートナーとして参加

2006: オーブ国際特許事務所開設

弁理士として約11年活動、特許業界歴は約14年(2011年1月現在)。

情報処理技術者:第1種・テクニカルエンジニア, 第三種電気主任技術者

英語:TOEIC 885(2003), 805(2010) / 中国語:HSK3級(2008)

業務経験

国内特許出願:700件程度, 国際特許出願:30件程度, 特許中間手続:100件程度

拒絶査定不服審判, 特許異議申立事件, 審決取消訴訟, 特許侵害訴訟(補佐人), 特許調査・鑑定, 商標出願

特許関連の契約書チェック, 企業知財部の研修講師,上場IT企業数社の顧問弁理士の経験あり

海外特許出願:米国・中国・台湾・韓国・カナダ・欧州・ドイツ

海外出張記録

2002.11, 2004.10, 2005.04-2006.05,2008.12: 中国(上海, 北京, 沈陽, 大連)

2002.07, 2004.06: 米国(ニューヨーク, ワシントンDC, サンノゼ)

著書・講演・その他

著書:「米国クレームのプリアンブルの解釈について」(パテント, 2004.03)(PDF:276KB)

講演:「中国・台湾・香港での特許取得について」(横浜産業振興公社主催, 2005.12.09)

著書:「中国でのソフトウェア販売時に特有な諸手続」(パテント, 2006.10)

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ひとことふたこと

こんにちは、弁理士の青木です。見た目は怖そうですか?実は・・・そうでもないです(笑)御興味がある方はブログをチェックしてみてください。

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