- 特許出願をするか否か、
- 審査請求を行うか否か・いつ行うか、
- 特許庁からの拒絶理由通知に対してどのような反論を行うか、など
いくつかの時点で、出願人(発明者)が判断をする場面があります。
弁理士の仕事は、1つ1つの場面で、多くの選択肢をクライアント様へ提示し、クライアント様に最適な選択肢を選んでもらうことである、と考えます。
弁理士が勝手に判断したり、クライアント様の損得を無視して自己の利益になるように誘導したり・・・そのようなことはしません。
いくつかの時点で、出願人(発明者)が判断をする場面があります。
弁理士の仕事は、1つ1つの場面で、多くの選択肢をクライアント様へ提示し、クライアント様に最適な選択肢を選んでもらうことである、と考えます。
弁理士が勝手に判断したり、クライアント様の損得を無視して自己の利益になるように誘導したり・・・そのようなことはしません。