中国
- 人口: 13億人
- 電話の国番号: 86
- 日本との時差: -1時間
- 通貨: 人民元RMB(1RMB=約15円)
- ビッグマック指数: -59%(日本は-23%)・・・物価0.53倍
台湾
- 人口: 2,200万人
- 電話の国番号: 886
- 日本との時差: -1時間
- 通貨: 新台湾ドルNTD(1NTD=約3.5円)
- ビッグマック指数: -21%(日本は-23%)・・・物価ほぼ同じ
香港
- 人口: 700万人
- 電話の国番号: 852
- 日本との時差: -1時間
- 通貨: 香港ドルHKD(1HKD=約15円)
- ビッグマック指数: -50%(日本は-23%)・・・物価0.65倍
ビッグマック指数は、各国マクドナルドのビッグマックの値段に基づく物価指標です。米国での値段との差のパーセント表示。上記の数値は2005年のデータによるもの。日本はデフレだったので、実際の感じではすべての国で物価がもう少し安くなるかもしれません。また、農村部にマクドナルドはあまりないと思いますので、都市部での物価比較になると思います。