オーブ国際特許事務所(東京都千代田区飯田橋3-3-11新生ビル5階)-ソフトウェア・ビジネスモデル・電気通信分野が専門です 
オーブ国際特許事務所(東京)

オーブ国際特許事務所の実績

2012/09/30以前の特許査定率など

審査請求率71%   審査請求率の意義

(審査請求率71%=審査請求数87/特許出願数122):2006/11/01-2009/06/30出願分

   参考:特許庁全体=64%(2007年出願分)-特許行政年次報告書より

特許査定率=94%   特許査定率の意義

(特許査定率94%=特許査定数47/(特許査定数47+反論失敗数3)

反論失敗数は、拒絶理由への反論後に特許査定とならなかった出願の数。

   参考:特許庁全体=76%(2010年)-特許行政年次報告書より

反論成功率=88%   反論成功率の意義

(反論成功率88%=反論成功数24/(反論成功数24+反論失敗数3)

反論成功数は、拒絶理由への反論後に特許査定となった出願の数

(拒絶理由のない請求項への限定で特許査定となった場合は除く)。

2016/01/01~12/31の特許査定率など

特許査定率=98%

(特許査定率98%=特許査定数91/(特許査定数91+反論失敗数1)

反論成功率=97%

(反論成功率97%=反論成功数41/(反論成功数41+反論失敗数1)

* 注 意 *

上記の指標は、あくまで目安です。各種の事情により変動しますので、極端に低くなければ問題ないです。

数値に表れない品質もあります(取得できた特許権の範囲の広さ等)。

高い実績の理由

特許出願時の、着眼点・・・発明内容や背景技術だけではなく、自社・他社による製品・サービスの実施形態を考慮した上で、特許請求の範囲のポイント・広さを策定。

拒絶理由通知への反論時の、審査官が納得しやすい論理的展開の構築・・・引用文献に記載されていない点を主張するだけでは審査官の心象を反転させられないことがあります。

特許関連の事例

オーブ国際特許事務所の国内特許出願および特許の事例につきましては・・・

(1) 「特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)の公報テキスト検索」(別ウィンドウで開きます)にアクセスし

(2)「種別」で、特許出願を調べる場合「公開特許公報」を、特許を調べる場合「特許公報」をチェックし

(3)「検索項目」のプルダウンメニューで「代理人」を選択し

(4)「検索キーワード」に「青木修」と入力し

(5) 「キーワードで検索」ボタンを押して検索してみてください。